研修・合宿

研修を行う主な理由は3つあります。

  1. ①仕事での成功体験を積むきっかけとなる。
  2. 仕事の中で結果を出せる実力というのは仕事を通してしか身に付きません。
    つまり、仕事の中で覚えなければならないのです。
    しかし、仕事の中で覚えなければならないと言って闇雲にやったとしても仕事の中でノウハウは覚えられません。仕事で成功体験を積んではじめて実力が付くのです。
    その成功体験を積むきっかけ創りをするための要素として研修があるのです。

  3. ②成功体験をスキル化する手助けとなる
  4. 仕事で一度成功体験を積んだとしてもそれを再現できないのです。
    再現できるようになったらスキルなのです。

  5. 成功体験を言語化できる助けを研修で行うことができるのです。

  6. 成功体験のスキル化を促すことができるのが研修なのです。

  7. ③職場の中では角が立つことでもスンナリ学べる
  8. 職場中で、「本当はこれを教えたい!!」と考えていることがあったとしても、角が立つことがあります。
    例えば、マナーなどです。

  9. 「オマエ感じ悪いぞ、その表情はなんだ!!」という言動は職場の中で角が立ちます。

  10. 社長が言う場合は特に角が立つかと思います。

  11. こういうのは研修の中で行ったほうが良いと思います。

  12. よく、「マナーは身内で教えるな、外で教えてもらえ」という事を耳にします。

  13. 会社の中では言いにくいことがあると思います。それが研修というオープンの環境では言いやすいものです。
    いつも会っているメンバーの中では学びにくいことがあるのです。例えば「マナー」や「報連相」がそうです。

  14. 職場の中では角が立つことでもスンナリ学べる点に研修のメリットがあると思います。

 

管理職研修

実践型リーダーシップ研修

部下のやる気と成果を引き出し、組織を活性化するために必要なリダーシップスキルを習得します。グループワークや個人ワーク・ロールプレイングを通じて体験し、研修後、すぐに使えるプログラムです。

 

目標管理研修

部下の皆さんが、見当違いの目標をたてることはないですか?目標は達成していますか?目標管理は、部下管理・部下育成の基礎的技術です。

 

コンプライアンス研修

法令遵守が必要とされる背景とその問題の大きさを実感として理解します。コンプライアンスを推進するにあたって管理職の果たす役割を認識していきます。

 

メンタルヘルス研修(ラインケア)

経営者・経営幹部をはじめとする管理職は精神疾患についての正しい認識を持っておくことが重要です。

 

セクハラ・パワハラ対策研修

問題は、認識不足が原因です。一度は社内で実施しておくことが必要です。

 

人事評価者研修

人事制度は作っただけでは、何の意味もありません。どのように運用して、よりよく改善していくかがポイントです。評価者として必要なマインドとスキルを身につけます。

 

初級管理者研修

プレーヤーとして一流でも、管理者として一流だとは言えません。役割が違うからです。どうやったら部下が育つのか、部下の眼が輝き出すのか。ワークやディスカッションを通じて、気づきの中から、自分の課題を見つけていきます。

 

中級管理者研修

目の前の問題解決に追われるのではなく、管理職としてさらに上を目指すために、経営目標と社員のやる気を結びつけ、充実感いっぱいの組織作りを作る方法を学び、実践していきます。

 

安全管理研修

業務災害を防ぎ、安全で安心して働ける職場環境づくりは、会社は必須のリテラシーです。

 

文書データ整理研修

仕事がはかどらない。いつも探しものに時間がかかる。それは、文書データの整理ができ
ていないからではありませんか。「いつ」捨てるかを決め、「どこに」「どのように」保管するかを決める。その方法をワークを通じて学びます。

 

 

中堅管理者研修

ロジカルシンキング研修

仕事をスピーディーにすすめていくためには、得意なフレームワークをいくつか持っておくと仕事の成果は大きく変わります。①空(状況)ラだけは話にならない。②雨(理由)だけは、嫌われる。③傘(結論・提案)まで言って初めて仕事です。

 

社会トレーナー養成研修

自社の専門的技術は、自社の社員が教えるのが一番です。ただ、教え方の技術は普段の仕事では

身に付かないのが普通です。そこで、社内トレーナーとしての「教え方」の技術をワーク・体験を通して身につけます。

 

 

新入社員研修


ビジネス法務基礎研修

一昔前なら口約束や信頼関係で済まされていた取引関係も、この不況のあおりで取引先の業績が傾くと、「きちんとした契約がない」ことが、企業にとって大きな損失を招くことになります。ビジネスをしていく上で必要な契約についての知識を中心に習得していきます。

 

報連相研修

報告・連絡・相談をすることにより、作業の方向性の確認ができ、効率的に作業を進めることへのアドバイス・指示ができます。組織的に仕事をしていく上の基本である報連相の重要性を認識し、うまい報連相のやり方をワークやロールプレイングを通して習得していきます。

 

マナー研修

御社の社員は、社外の人からどう見られていますか?来客時・電話の受け答えで会社のレベルは判断されます。最初が肝心です。

 

 

全社員対象研修


メンタルヘルス対策研修(セルフケア)

管理職・従業員の全てが精神疾患についての正しい認識を持っておくことが重要です。

 

コミュニケーション研修

幸せな人間関係を築き、みんなが各人の良い部分を発揮して、組織の目標と個人の夢を両立していくための究極のコミュニケーションを学びます。

 

クレーム対応力向上研修

クレーム対応の目的は、そのクレームをきっかけとしてサービスの質を向上させること  です。その対応及びフォローまでを適切に行うことができれば、そのお客さまがファンに変わる事も珍しいことではありません。